2017年9月4日月曜日

JUCに参加しました。

私BemjaminchanもこっそりとJUCに参加しておりました。

JUCとはなんぞやという方はこのページを見ていただくといいと思います。

今回はJUC、そして、集団戦というものに対する感想と反省を。

チームバトルは初体験でしたが、準優勝という結果で終えることができたのは素直に嬉しく思います。チームリーダーであるNyan_takuさんやタクを考えてくださったKid先生を始めとして、Team1の皆様本当に有難うございました。私はリザーバーからの参加でしたが、保有車両も少ない私を暖かく迎えてくださり助かりました。
また、配信において実況や解説の方から声出しをべた褒めされていたという話を聞いたので、他のチームよりも雰囲気良く戦えたのではないかと思います。
ありがとうございました。

そして、攻撃・防衛と分かれるTBルールは、CAPを誰が切るのかやオートローダーの弾を誰に吐くのかといった様々な要素が複雑に絡み合い面白かったです。これら要素はCWや拠点戦でもありますが、判断のスピード感やCAP切りの役割はそれらよりも遥かに大きいと感じました。

反省としては

ダメージを食らっていいシーンダメなシーンの区別、APCRとHEをこめるタイミング、味方との連携があるかなと思います。
私は基本的にDefenderに乗っていましたが、HT同士の撃ち合いで無駄にダメージを食らったりしてフォーカスの対象になることが多かったように思います。これはひとえにタク理解の浅さから来るもので要反省です。

そして、CAP時間が
ギリギリで慌ててHEをこめるのも大きな問題の一つで、安定的にCAPが切れるのかそうでないのかの判断が非常に甘かったです。普段こんなにCAPを意識しないからというのも大きいですし、やっぱりMAPとタクの理解が甘かったです。

そして、オートローダーのような軽い戦車と同時に当たる。こんな基本的なことすら満足にできませんでした。撃ち合いや時間に集中するあまり、無駄な飛び出しや被弾が多かったです。練習の際には直接的な敗因にもなりました。



こうして振り返るとなんだかんだ楽しかったなぁ。

第三回にエントリーするのかって言うとまあ考えちゃうけど。







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